
| 日本の陰謀(3) 4項 |
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| 2009/7/29 #225 |
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元寇は、モンゴル人の仕業だ。それに対し、日本は歴史が始まって以来、7世紀の白村江の戦い、16世紀の文禄・慶長の役、20世紀の日清戦争と日露戦争など、事あるごとに朝鮮半島と中国への侵略を繰り返した。東シナ海における倭寇も国家的策略と考えたほうがつじつまが合う。 こういった事情から、鎖国は日本の政策ではなく、日本が鎖国に追い込まれたと考えるべきだろう。今日の日本の状況を考えればその状況は簡単に理解できるはずだ。 ■ 日本の海外戦術 日本は、江戸時代から海外に隠密を送り込んだ。目的は、貿易、情報収集、そしてマネーロンダリングだった。このマネーロンダリングは結構儲かったはずだ。そして、現地に混血の組織を作った。もちろん秘密だから、現地の住民は何もしらない。その子孫には、現代の「子供手当」のようなものが定期的に支給される。 薩摩藩士西徳二郎は、明治維新から3年後、 ロシアのペテルブルグ大に留学し、ウイグル、新疆を含む中央アジアを踏破している。 この発想は、今日の宇宙観測のようなものだ。国家の防衛、好奇心から結構な量の資金が使われたはずだ。だが、国家の規模からすれば微々たる支出で、戦争と比較すればはるかに安上がりであることを日本は知っていた。 こういった混血日本人は世界中に広がっている。その正確な数さえ想像できない。ラビア・カーディルの素性は知らないが、日本人の混血が使われるケースは多い。多額の資金を自由に使わせることから、忠誠心は絶対条件だ。 ■ ラビア・カーディルの戦術 ラビア・カーディルの戦術は一筋縄ではいかない。脱税や詐欺で服役したが、その服役中に米国での病気治療を中国政府に申請した。、中国政府は2005年、反政府活動をしないことを条件に出国を認めた。ところが、ラビアは、米国に到着後態度を豹変させ、2006年には、国家分裂を画策する「世界ウイグル会議」議長に就任した。ノーベル平和賞候補にも選ばれたが、この賞は金でどうにでもなる。ほかのノーベル賞とは異なり、選考はノルウェー国会が行う。つまり、政治家が選ぶのであり、日本国内同様、後援会を通じて簡単に、そして合法的に、圧力を加えられる。日本の得意技だ。 ■ 背後で糸を引くドイツ、そして日本 世界ウイグル会議の拠点はドイツのミュンヘンだ。そして、活動モデルはダライ・ラマだ。日本は、常にこういった組織の黒幕だ。だが、証拠は残さない。オウム真理教などの第三者組織を使って、金・物・人を送り込む。ダライ・ラマと同様、ここ一番といった時、日本は動き出す。 ■ このサイトのアップロードで直ちに帰国(2009年7月30日) 7月30日午前中にこのサイトをアップロードした。関係あるかどうかは知らないが、昼のニュースでラビアが予定を繰り上げて帰国することが報道された。自民党が総選挙への影響を危惧したのかもしれない。この対応の早さには驚いた。 |
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| 2009/8/6 #226 |
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■ 傍聴券の交付 日本の平等・公開のほとんどはインチキだ。宝くじ抽選の疑惑、スポーツの八百長、公職選挙、弁護士会や商工会議所などの選挙での買収、入札の談合など、事例はいくらでもある。 裁判所も例外ではない。日本のインチキの基本は、「手渡し」にある。抽選券を自分で選べない。商店街の抽選券も、選挙の投票用紙も、そして、裁判所の傍聴整理券も手渡しだ。裁判所の傍聴では、傍聴券の前に、傍聴整理券がある。 ■ 傍聴整理券の手渡し 本当に手の込んだ仕組みだ。 傍聴希望者は、整理券を並んで受け取る。そこでは、整理券が手渡しされる。その後、抽選で整理券の当選番号が発表される。当選者には、「傍聴券」が交換される。その後、当選者は、傍聴席入口で傍聴券を提示して傍聴席に入場する。 一見、何の問題もなさそうだ。だが、よく考えれば、子供騙しのようなインチキが隠されている。商店街の抽選券の手渡しと同じで、最初から、「当選券」は、抜かれている。私の周囲の者は、皆、商店街の抽選会を信用していない。それと同じだ。 ■ コンピュータ抽選の立会人 そして、用意された番号を、「抽選結果」として発表すればいい。パソコンによる抽選などと言えば、疑う者はいない。実際は、整理券の番号1番と2番の人がコンピュータ抽選の立会人になるらしい。列の先頭には、それを狙ってるとしか思えないおやじが意気揚々と陣取っているという。 ■ 何故、二重に傍聴券が交付されるのか。 それは、傍聴券が大胆にも、合法的に売買されているからだ。当選者がそのまま傍聴席に入場するシステムでは売買はできない。傍聴整理券から傍聴券に交換する時間と場所の変更で、人間が入れ替わる時間と場所を提供しているのだ。抽選のごまかしと売買を傍聴券だけで行うと第三者に見つかりやすい。 ■ 2時間で3~5千円のバイト このような、傍聴のごまかしがバイトととしてまかり通っている。一方では、日本全国から必死の思いで駆けつけながら抽選に外れて落胆して帰る訴訟の関係者がいる。他方、バイトを大量に動員して、易々と傍聴する有名人もいる。それだけではない。警察当局が表ざたにしたくない裁判は、警察自ら、大量にバイトを動員して、傍聴席を占領する。 ■ 単なるバイトの若者ではない。 これらの若者たちの多くは、公安警察により組織化された連中だ。日頃はストーカーなどの仕事で日銭を稼いでいる。何より、口が固いことが必須の条件だから、誰でも頼むわけにいかない。しかも、緊急時に、大量の人間を機動的に動員することは、組織化された体制がないと無理だ。 ■ 江川紹子など平然とブログで解説する。 本人の説明だから都合のいいように言っているのだろう。「アルバイトの学生は減った」と書いている。学生であろうが、アルバイトであろうが、替え玉であれば、第三者の権利を侵害している。本来は、詐欺罪だ。こういった評論家は、犯罪者を評論する前に、自らを裁く必要がある。 今日、重要事件の傍聴席は、動員された間抜けなジャーナリスト、警察関係者、そして動員されたストーカーで溢れている。 ■ さらなるマスコミの詐欺 マスコミは、自ら金で傍聴希望者を動員しながら、その数の多さを数えて、騒いで、報道する。二重の詐欺だ。 ■ 表向きは、「取材」。真の目的は、「傍聴排除」 表面上は、マスコミは取材のために大量の動員を仕掛けると言う。だが、真の目的は、一般傍聴者の排除だ。こういったからくりをどれだけの国民が知っているのだろうか。実態は、モスクワ裁判と変わらない。 参照したサイト OKWave マスコミは注目事件の公判の傍聴券をどのように入手するんでしょうか? OKWave 裁判の傍聴 パソコンによる抽選 これらは仮説です。 |
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| 2009/8/9 #227 |
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気象庁の広島の2009年8月6日のデータを見ると、広島だけが、データが更新されていない。8月6日の降水量がわからなかった。本当に細かい情報操作をするものだと呆れた。遅れて更新された気象庁のデータでの降水量は、0ミリとなっている。 最近、私も実感するのだが、気象操作の精度が飛躍的に高まっている。局所的に、わずかな雨を、一定の時刻に降らすことが出来るのだ。これはある意味で尊敬に値するのだが、たとえ国益であろうとも、自然を秘密裏にコントロールすることは、人類の尊厳に背く行為だ。重大な犯罪であることに変わりはない。 大方の人は、日本の気象操作を理解し始めていると思うので、これ以上のコメントは省略する。これまでのページを読んで頂きたい。 ■ 気象庁、桜の開花予想取りやめ (2009年12月26日追記)
同時に周囲の特務機関員(組織ストーカーのメンバー)が、「雨男」という噂をばらまく。会社員でゴルフの接待などを行う社員にとっては、同僚や顧客から本気になって嫌われる。私も、ここ数年集中的に人工降雨を浴びた。しかもその技術の向上をいやと言うほど見せつけられた。
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| 2009/8/14 #228 |
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もちろん、与野党、無所属、全ての政治家は、この大本営の承認を受けている。「小泉劇場」という言葉がもてはやされたが、こういった劇場は江戸時代から続いている。最近この手口が見抜かれつつあるので、小泉劇場などという言葉で無知な国民と外国政府、外国人を混乱させている。 ■ 首相官邸
そこにこの首相官邸の意味するものがある。 ■ 国会議事堂 日本は明治維新の後、すぐに国会議事堂を作ったと思っている人も多いだろう。だが、日本の国会議事堂には暗くて悲しい話がつきまとう。時系列で簡単に述べる。
この一連の国会議事堂の歴史を垣間見ただけでも、日本の国会議事堂には権力がないことがわかる。権力の象徴が何度も火災に遭うはずはない。また、日本の地震は人工地震であり、上記の地震は国会議事堂建設に照準を合わせているようだ。実際の権力はこういった建物にあることは間違いない。
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| 2009/8/17 #229 |
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南アジアの政治的指導者にはひとつの大きな共通点がある。それは、指導的政治家が暗殺され、その後継者として登場し、親(配偶者)を暗殺した組織と表面上は対立しながら、裏では癒着する構図だ。全ての国が同じ状況だとは言わないが、暗殺という点では共通している。
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| 2009/8/25 #230 |
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当初、私にはこの不可解な動向が説明できなかった。だが、前項(168)を編集するうち、今回の総選挙もオリンピックと関係があるのではないかと考えた。調べてみると、図星だった。これには本当に驚いた。
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| 2009/8/30 #231 |
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| 2009/8/31 #232 |
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■ 台風11号にはもうひとつの目的があった。 (9月1日追記) 当初、喜びに沸く永田町の民主党を狙ったと思った。だが、ニュースのおかしな報道で、目的は別にもあることがわかった。外国のマスコミの報道関係者は、緊急に東京行きの国際便の切符を手配した。だが、航空会社の回答は、「東京行きは欠航です。復旧の見込みはついていません。」だった。多くの外国の報道関係者が東京での取材を断念した。 |
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| 2009/9/6 #233 |
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こういった政治経済状況下では、日本の「大本営」は持たない。それで、常にドラマを演出し、政治や経済のアップ・ダウンを繰り返す。そうして、国民を一喜一憂させ、国家の実態を覆い隠す。
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| 2008/2/1 ## |
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