日本庭園の魅力
気に入った庭園に出会うとドキドキする。心にたまった埃が拭き取られ、精神が思いのままに旅をする。自分より背の低い石組みが見上げる断崖絶壁に見え、わずかな水溜りが途方もない大海に見えてくる。もはや庭を見ているのではない、庭師が作った創造世界に足を踏み入れているのだ。
   

 
日本庭園好きのHPにようこそ
                                  
  
  大阪への単身赴任の折、何気なく始めた日本庭園めぐりも、気が付けば300ヵ所、撮った写真も1800枚となりました。写真と頭の整理のためにホームページに収めることにしました。写真は枯山水と池泉式に分けて載せていきます。特に枯山水の定義が難しいところではありますが、一般的に言われているように水を使わず、砂や砂利で水の流れや海の広がりを表現しているもの。また池や泉がほどこしてあっても、石組みが主体になっていて、何となくの感じですが禅的な庭も枯山水のページに組み入れました。また蹲踞(つくばい)と石灯篭のページも作り、あちらこちらのものを一堂に集めて展示しようと思っています。これといった見せ方の技術もなく、半ば自己満足のために始めたHPです。またカメラもコンパクトカメラで腕の方もさっぱりですが、少しずつアップしていきますので、よろしければ続けて見てください。




日本庭園年表

庭園関連の人名解説(順不同)

小堀遠州(こぼり えんしゅう15791647)秀吉 家康に仕えた地方大名。備中松山藩(現、岡山県高梁市)藩主、後年、近江小室藩(現、滋賀県長浜市)の藩主をつとめた。茶の湯、華道、日本庭園で独自の様式(流派)を開花させた江戸時代初期きっての文化人である。若くして千利休の感化を受け、のちに利休七哲である古田織部(15441615)に茶道を学び、織部の自由奔放で作為の強い茶風の影響を受けた。そして王朝文化の美意識を取り入れた「きれいさび」と呼ばれる小堀遠州流の茶の湯を確立させた。華道(遠州流)も庭園も、この美意識を基本としているのではないかと思う。庭園の世界では江戸時代随一の作庭家であり、金地院、京都御所、仙洞御所、孤篷庵などの作庭にかかわった。ただ、京都、滋賀を中心に小堀遠州作とうたった庭園は数多いが、中には怪しいものも多いという。庭園の世界で「小堀遠州」は何よりのステータスで、それだけ名声を博していたという裏付けだろう。

七代目小川治兵衛(おがわ じへえ、18601933(昭和8年) 近代日本庭園の先駆者とされる作庭家、庭師。通称「植治」は屋号だが、この7代目のことを指す場合が多い。本名は源之助。宝暦年間(1751)から続く植木屋小川家の婿養子となり、明治12年に7代目を襲名。卓越した技量で、作庭の世界で小川治兵衛の名を不動のものにした。平安神宮、無鄰菴(山形有朋別邸)南禅寺界隈の別荘庭園群など、個人宅から寺院、神社と、かかわった庭園は数えきれない。琵琶湖の疏水を庭園に取り入れ、水の流れを巧みに生かした庭園造りには定評がある。小川治兵衛は現在、ひ孫さんが11代目を受け継いでいる。

重森三玲(しげもり みれい1896-1975)岡山県賀陽町(現:吉備中央町)に生まれる。作庭家、庭園研究家。日本美術学校研究科を卒業。号の三玲はフランスの画家ミレーからとったもの。画家を目指したが挫折。のちに庭園や古建築に没頭し、「京都林泉協会」を設立する。全国の古庭園を実測し、その成果を「日本庭園史図鑑」全26巻にまとめた。日本全国200あまりの庭を手がけ、代表作は東福寺庭園、光明院、松尾大社庭園など。日本庭園にモダンな感覚を取り入れ、独自の作風を確立した。

中根金作
(なかね きんさく、1917-1995)静岡県磐田市生まれ。造園家、作庭家。日本や世界に300ヵ所ほどの作品を残し「昭和の小堀遠州」と称される。京都府教委文化財保護課、大阪芸術大学教授、学長なども勤めた。主な作品として、退蔵院余香苑(京都)、城南宮楽水苑(京都)、足立美術館枯山水庭園(島根)などがあり、日本万博の日本庭園の設計にも参加している。著書に「日本の庭」(河原書店)、「茶庭の話」(淡交社)、「名庭の見方」(保育社)など。

雪舟(せっしゅう1420-1506)室町時代の水墨画の画人・禅僧。諱(いみな)は等楊(とうよう)。備中国赤浜(岡山県総社市)に生まれ、相国寺(京都)で禅宗を学ぶ。のち、大内家(山口)の庇護を受けた。大内家の後押しで遣明船で中国に留学する機会を得て、中国画を学ぶ。帰国すると独自の画風を確立し、日本的水墨画を完成させた。代表作は「四季山水図」「秋冬山水図」「天橋立図」などがある。一方、拠点であった中国地方や九州に数々の庭園も残している。それらは本堂から座して眺める鑑賞式庭園が多く、絵画的な要素が強いと思う。庭園の代表作としては、「常栄寺庭園」(山口)「万福寺庭園」(島根)「医光寺」(島根)などがある。涙で描いた鼠の逸話は、少年時代に修行した備中国赤浜の宝福寺でのエピソードである。


夢窓疎石(むそうそせき夢窓国師1275-1351)鎌倉末期〜室町初期の臨済宗の僧。宇多天皇九世の孫であった。建仁寺の無隠円範(むいんえんぱん)に禅を学んだほか、数々の名僧の下で修行を重ねて大成した。天龍寺、相国寺などの開山(初代住職)をつとめる。作庭や庭園の鑑賞も禅の修行の一環だという考えがあるが、彼ほどそれを実践した僧はいないだろう。そういう意味から石立僧(いしだてそう:作庭家)だったのではないかという説もある。疎石は足利家(特に尊氏)と縁が深かった。生前敵対していた後醍醐天皇らの菩提を弔うため、尊氏に天龍寺建立を進言したのも疎石だった。西芳寺天龍寺、南禅院、等持院などの庭園が疎石作とされている。「山水に得失なし、人の心に得失あり」と云った。

後水尾天皇(ごみずのおてんのう1596-1680)関が原の戦から大阪の陣、そして徳川幕府の地盤固めの時代を生きた天皇である。幕府による禁中並公家諸法度(きんちゅうならびにくげしょはっと)の発布など、天皇の地位が揺らいだ時期で、幕府と天皇家とのつばぜり合いの中、苦悩の人生を送った人であった。天皇在位期間は15〜33歳までの18年間。その後の上皇としての時代が長かった(51年間)ので「後水尾上皇(ごみずのおじょうこう)」の呼び名の方が通りが良いかもしれない。上皇となってからも幕府に対する対抗姿勢を持ち続けていたが、やはりそれにも限界があった。そして晩年は文化人として才能を発揮し、その教養と美的感覚は万人が認めるところであった。作庭に心血を注いだのもこの頃で、代表作といえる「修学院離宮」を作っている。この庭園を残しただけでも、日本庭園史からみれば大きな足跡を残した人である。2代将軍徳川秀忠の娘、徳川和子(とくがわ まさこ)を娶った。修学院離宮の莫大な造成費用は、和子を通して幕府から捻出させたといわれている。このことで圧迫を受けた幕府に対して、多少溜飲を下げたのではないだろうか。他の作庭は「円通寺(京都市左京区)」などがある。

森 蘊(もり・おさむ、1905‐1988)庭園研究家、古庭園の発掘、測量を通しての研究で実績。また古庭園の改修も手掛ける。東京帝国大学農学部農学科卒業。在学中から日本庭園に興味を持ち造園学を積極的に学ぶ。卒業後内務省に入省し、国立公園の調査にあたる。52年に奈良国立文化財研究所に入所、のちに建造物研究室長。東京工業大学講師、文化財保護委員会技官、文化庁文化財保護審査会委員などを歴任した。庭園の研究・調査にあたり地道な測量と同時に、みずから景観スケッチも行い、重要な資料を残している。和歌山城紅葉渓庭園(西の丸庭園)、浄瑠璃寺などの改修なども行った。数こそ少ないが京都東山の圓徳院南庭など、新しい庭の監修、指導なども行っている。著書に「日本の庭園」(編・吉川弘文館)、「小堀遠州」(吉川弘文館)、「桂離宮」(編・至文堂)、「修学院離宮」(編・至文堂)など。


歴史作庭書


「作庭記」

平安時代後期、世界最古の作庭書。時期や編纂者に諸説あるが、藤原氏の秘伝とされていた無名の作庭書を、藤原(橘)俊綱(としつな・藤原道長の長男の頼通の次男)が編纂したというのが有力。鎌倉時代には「前栽秘抄(せんざいひしょう)」と呼ばれ、江戸時代に「作庭記」と名付けられた。

「山水並野形図」(せんすいならびにのがたず)
鎌倉時代から室町時代にかけて僧圓が書いた作庭書とするのが有力。別名「園方書」(えんほうしょ)仁和寺心蓮院に伝わる秘伝書


「築山庭造伝」(つきやまていぞうでん)

江戸時代。最初に北村援琴(きたむらえんきん)が書いたものを前編、その内容を文政12年(1829)に籬島軒秋里(りとうけんあきさと)が編纂したものを後編としている。


「都林泉名勝図会」(みやこりんせんめいしょうずえ)
江戸時代・寛政11年(1799)籬島軒秋里の書。京都の寺院など142の庭園を描き、全5巻にわたって解説。作庭書というよりは江戸時代の庭園ガイドブック。


「石組園生八重垣伝」(いわぐみそのうやえがきでん)
江戸時代・文政10年(1827)籬島軒秋里が書き上げた作庭書




    C K  R  I  Y
 3/27<池泉式>桂離宮 修学院離宮 仁和寺
    リニューアルしました
。  
11/7<枯山水>頼久寺アップしました。 
  <枯山水>巨福寺アップアしました。   
 11/3<枯山水>十輪寺アップしました。 
  <池泉式>霞中庵リニューアしました。  
12/14<池泉式>拾翠亭リニューアルしました。    
10/5<池泉式>しょうざん庭園アップしました。
9/21<池泉式>蓮華寺リニューアルしました
  <枯山水>芬陀院リニューアルしました。  
8/10<池泉式>一乗谷朝倉氏庭園群リニューアルしました。 
7/22<枯山水>金地院リニューアルしました。  
6/15池泉式>楊谷寺アップしました。  
6/14<枯山水>松尾神社アップしました。 
  <枯山水>南禅寺リニューアしました。  
5/24<枯山水>西福寺アップしました。 
  <枯山水>願行寺リニューアしました。 
5/18<枯山水>乗光寺アップしました。 
  <枯山水>詩仙堂リニューアしました。  
3/30<枯山水>吉城園アップしました
    <池泉式>天龍寺リニューアルしました  
3/21<池泉式>泉涌寺アップしました。 
  <枯山水>建仁寺リニューアしました。 
3/8<池泉式>実相院リニューアルしました。 
  <枯山水>妙顕寺アップしました。
2/23池泉式>智積院リニューアルしました。  
2/22<枯山水>小川家庭園アップしました。 
2/16<池泉式>仁和寺アップしました
    <枯山水>教林坊リニューアルしました  
2/11<枯山水>源光庵リニューアルしました。 
2/9<枯山水>法輪寺アップしました。 
2/8<池泉式>永観堂アップしました。 
2/2<池泉式>宗蓮寺リニューアルしました。 
1/4<枯山水>知覧武家屋敷アップしました。 
11/16<池泉式>二条城リニューアルしました
  <枯山水>摩訶耶寺リニューアルしました。 
11/16<枯山水>法明院アップしました。 
11/10<池泉式>紫織庵アップしました。 
11/3<枯山水>福智院アップしました。 
10/27<池泉式>元興寺アップしました
    <池泉式>浄瑠璃寺リニューアルしました 
10/26<池泉式>常照皇寺リニューアルしました。   
10/25<枯山水>龍譚寺リニューアルしました。   
10/14<池泉式>大法院リニューアルしました。  
10/13<枯山水>衡梅院アップしました。    
10/1<枯山水>たけはら町並み保存地区アップしました。    
9/24<枯山水>随心院リニューアルしました。   
9/22<石燈篭><蹲踞><石段・敷石>
それぞれ「その4」をアップしました。
9/15<枯山水>龍安寺リニューアルしました。  
9/14<池泉式>大仙公園日本庭園アップしました。 
9/8<池泉式>好古園アップしました。 
9/1<池泉式>円満院アップしました。 
8/31<枯山水>妙蓮寺アップしました 
8/29<池泉式>一乗谷庭園群リニューアルしました。 
8/25<池泉式>兼六園アップしました。  
8/10<枯山水>龍源院リニューアルしました 
8/8<枯山水>金戒光明寺アップしました
  <枯山水>霊鑑寺リニューアルしました。 
8/5<枯山水>金剛峯寺アップしました。 
8/3<池泉式>旧亀石坊庭園アップしました
  <枯山水>正伝寺リニューアルしました
6/23<池泉式>住蓮山安楽寺アップしました。 
6/22<枯山水>三室戸寺アップしました。  
6/16<池泉式>実光院アップしました。 
5/6<池泉式>秦家住宅アップしました。 
5/5<池泉式>玉泉園アップしました
5/1<池泉式>箔屋野口 岡崎つる家アップいたしました。 
4/30<池泉式>野村家住宅アップしました。  
4/21<池泉式>竹林寺アップしました。 
4/19<池泉式>乗台寺アップしました。 
4/18<池泉式>青源寺アップしました。 
4/17<池泉式>保国寺アップしました。  
4/7<池泉式>勧修寺柴田氏庭園アップしました
今回から紹介ページのレイアウトを新しくしました。 
3/15<枯山水>相国寺アップしました。 
2/11<池泉式>知恩院アップしました。 
2/3<池泉式>縮景園アップしました。 
1/12<枯山水>安楽寿院アップしました  
1/2<枯山水>瑞峯院アップしました  
1/1<枯山水>名古屋城二の丸庭園アップしました 
12/23<池泉式>有楽苑アップしました
12/22<枯山水>龍安寺アップしました。 
12/18<枯山水>足立美術館アップしました。   
9/15<池泉式>三景園アップしました。 
9/1<枯山水>興臨院アップいたしました。  
8/19<池泉式>並河靖之記念館アップしました
7/21<枯山水>安楽寺アップいたしました。 
6/16<枯山水>南禅寺アップいたしました。  
5/19<枯山水>雲龍院アップいたしました   
5/18<池泉式>彦根城玄宮園アップしました     
5/6<池泉式>白沙村荘アップいたしました    
5/5<池泉式>萬福寺(島根)アップいたしました   
5/4<池泉式>医光寺アップいたしました  
2/5<池泉式>半べえ庭園アップいたしました 
1/28<池泉式>法金剛院アップいたしました。  
1/22<池泉式>百済寺アップいたしました。 
1/15スライドショーをアップいたしました。左のアイコンからお入りください。これまで撮影したものです。   
1/15<池泉式>二条城アップいたしました。  
1/9 日本庭園年表アップいたしました。  
12/16<池泉式>四天王寺アップいたしました。 
12/18<枯山水>圓通寺アップいたしました。  
12/11<池泉式>霞中庵アップいたしました。 
12/11<枯山水>黄梅院アップいたしました。 
11/27<池泉式>京都御所アップいたしました。 
11/23<枯山水>興聖寺アップいたしました。  
11/21<池泉式>高山寺<枯山水>立本寺
アップいたしました。
  
10/22<池泉式>常照皇寺アップいたしました。 
10/16<池泉式>三千院アップいたしました。  
8/21<池泉式>無名舎アップいたしました。 
8/6<池泉式>西明寺アップいたしました。  
7/ 9<池泉式>大寧軒アップいたしました。  
7/ 2<池泉式>六義園アップいたしました。 
6/26<池泉式>今西家書院アップいたしました。 
6/ 12<池泉式>旧百毫院アップいたしました。 
6/ 5<枯山水>聖衆来迎寺アップしました 
6/ 4<枯山水>曼殊院門跡アップしました 
5/ 29<枯山水>建仁寺アップしました 
5/ 21<池泉式>武者小路千家(官休庵)アップいたしました。 
5/ 15【中国歴代山水画】の頁、作成しました。 
4/ 24<池泉式>多賀大社アップいたしました。  
4/ 23<池泉式>等持院アップいたしました。  
4/ 17<池泉式>和歌山城紅葉渓庭園根来寺アップいたしました。  
4/ 9<枯山水>十禅律院粉河寺アップしました。    
3/ 27<枯山水>實相寺アップしました。 
3/23<枯山水>摩訶耶寺<池泉式>西福寺アップいたしました  
3/ 9<池泉式>大福寺アップいたしました。 
3/ 6<池泉式>龍潭寺アップいたしました。 
2/ 27<池泉式>法華寺アップいたしました。
2/ 26<枯山水>近江孤篷庵アップしました。   
2/ 20<石灯篭その3アップしました。 
2/ 9<池泉式>金閣寺アップいたしました。 
2/ 6<枯山水>頼久寺アップしました。  
1/30<枯山水>海福院<池泉式>光雲寺正伝永源院アップいたしました 
1/ 23<池泉式>平等院アップいたしました。 
1/ 22<池泉式>仙洞御所アップいたしました。 
1/ 16<枯山水>龍吟庵アップしました。  
12/ 5<池泉式>滋賀院門跡アップいたしました。  
12/ 4<池泉式>西行庵アップいたしました。    
11/ 14<池泉式>円成寺アップいたしました。   
11/  7<枯山水>上徳寺アップしました。 
11/  3<枯山水>南宗寺アップしました。 
11/  1<枯山水>妙喜庵アップしました。 
10/ 24<枯山水>重森三玲旧宅アップしました。 
10/ 17<枯山水>浄土寺アップいたしました。  
10/ 11<枯山水>大通寺アップいたしました。 
10/ 9<飛石・敷石その3アップいたしました。 
10/ 3<飛石・敷石その2アップいたしました。 
10/ 3<飛石・敷石その1アップいたしました。
9/ 29<池泉式>西芳寺(苔寺)アップしました。 
9/ 26<池泉式>根津美術館アップしました。    
9/ 23<石灯篭その1その2アップしました。  
9/ 23<蹲踞その3アップいたしました。 
9/ 22<蹲踞その2アップいたしました。  
9/ 21<蹲踞その1アップいたしました。 
9/ 19<池泉式>正法寺アップいたしました。   
9/ 13<枯山水>観智院アップしました。 
9/ 5<枯山水>西教寺アップしました。   
9/ 4<池泉式>浄瑠璃寺アップいたしました。  
8/28<池泉式>銀閣寺アップいたしました。 
8/28<池泉式>法然院アップいたしました。 
8/ 24<枯山水>酬恩庵(一休寺)アップしました。  
8/22<池泉式>仙巌園アップいたしました。 
8/ 7 人名解説をトップページにアップしました。 
8/ 7<池泉式>東院庭園アップいたしました。  
8/ 1<枯山水>祗王寺滝口寺アップしました。 
7/31<池泉式>竹林院群芳園アップいたしました。 
7/27<池泉式>拾翠亭アップいたしました。  
7/ 26<枯山水>有栖川旧邸アップいたしました。 
7/25<枯山水>瑞春院<池泉式>智積院アップいたしました。  
7/ 15<枯山水>詩仙堂アップいたしました。   
7/ 13<枯山水>東林院アップいたしました。  
7/ 12<枯山水>圓徳院アップいたしました。 
7/11<池泉式>上賀茂の社家、康徳寺アップいたしました。   
7/ 7<枯山水>正智院アップいたしました。 
6/27<池泉式>栗林公園、<枯山水>宝泉院アップいたしました。  
6/26<池泉式>万博公園日本庭園アップいたしました。 
6/20<池泉式>実相院アップいたしました。 
6/19<枯山水>光明院<池泉式>一乗谷朝倉氏庭園アップいたしました。 
6/ 7<枯山水>桂春院アップいたしました。  
6/ 6<枯山水>圓光寺アップいたしました。 
6/ 6<池泉式>旧大乗院庭園アップいたしました。  
6/ 5<池泉式>宝厳院アップいたしました。 
6/ 3 <枯山水>霊鑑寺アップいたしました。 
5/31<池泉式>旧竹林院アップいたしました。 
5/30<枯山水>芬陀院<雪舟寺>高桐院、瑠璃光院、<池泉式>両足院アップいたしました。
5/26<池泉式>安楽寺アップいたしました。 
5/23<池泉式>蓮華寺アップいたしました。 
5/23<池泉式>天龍寺アップいたしました。
5/22<枯山水>源光庵アップいたしました。
5/20<枯山水>金地院アップいたしました。
5/19<池泉式>大橋家庭園、大法院アップしました。
5/18<枯山水>正伝寺アップいたしました。 
5/17<枯山水>旧徳島城表御殿庭園、龍潭寺<池泉式>当麻寺中之坊庭園アップしました。
5/16 <枯山水>青岸寺、願行寺、近江商人屋敷、<池泉式>金剛輪寺、北村美術館四君子苑、当麻寺西南院アップいたしました。
5/15 <池泉式>桂離宮、修学院離宮、<枯山水>教林坊、大池寺、壬生寺アップいたしました。
5/14 ホームページアップいたしました。
N Y
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