
このソフトウェアのライセンスは GPL に準拠します.
/(ルート)
+-seplugins/
+-gpshook.prx
+-gpshook/
+-*.wav
+-gpshook.cfg
WarnSpeed=30 ←スピードが これkm/h 以上のときのみオービス警告を有効にします. WarnDistance=0 ←オービスまでの距離が これm より近くなったら警告します. WarnETA=20 ←オービスに到達するまでの時間が これ秒 以内ときに警告します. SoundLoop=1 ←警告音の再生ループ回数を設定します. LogInterval=10 ←これ分 ごとにログファイルを分割します.WarnDistance と WarnETA のどちらかは 0 に設定してください.どちらも 0 でない場合,WarnETA の設定値が用いられます.
ms0:/seplugins/gpshook.prx
あしあと互換に変換する場合:
gpslogcv -IPSP -DT <ログファイル>
| v0.93d | ログファイル書き込みのコードを小変更.BIOS3.5x 以降のログファイルが 0バイトになる現象が,直ってるかもしれないし直ってないかもしれない. |
| v0.93c | オートパイロットの以下のバグを修正. ・オートパイロットが開始できない (例: 一個目のフォルダを空にする) ・オートパイロットが途中のスポットで終了してしまう ※MAPLUS 改造スレの皆さんにあらためて感謝.でも現在地表示画面で×+○を押すのはイヤ〜ン |
| v0.93b | ・093→093a の過程で,オービスに反応しなくなる事があるバグを仕込んでしまったのを修正 ・093→093a の過程で,gpshook.cfg の設定にかかわらず,WarnETA=0 になってしまうバグを仕込んでしまったのを修正 |
| v0.93a | ・GPS ログから GoogleEarth のデータに一発で変換するバッチファイルを追加 ・prx のサイズを更に縮めた ・gpslogcv で,有効なログデータが無効とみなされるバグ修正 |
| v0.93 | ・47さん作 オートパイロット機能が便利だったので取り込みました. ・音声メッセージの種類を増やした. ・ボタン割り当てを「×+何か」ボタンに変更.それに伴い,gpshook へのボタン入力に MAPLUS が反応しないようにした. ・ovis.dat を prx に組み込んだ (ovis データロードルーチンを削除) ・ソースコードの見直しにより,prx サイズを 6KB ほど削減 ・(デバッグモード) gpslog.dat を再生可能にした |
| v0.92i | ・またつまらぬバグを仕込んでしまった (OVIS の方位判定) のを修正 |
| v0.92h | ・HOME ボタン終了時,お気に入りスポットロード時に死ぬバグを修正 |
| v0.92g | ・CFW 3.30OE-A' に対応 |
| v0.92f | ・PSPサスペンド時にログファイルが破壊されるバグ修正 |
| v0.92e | ・サウンドのノイズ低減 (サウンドバッファへの転送バグ修正) ・LogInterval 分後に勝手にログ記録が開始されてしまうバグ修正 |
| v0.92d | ・「地図を移動した瞬間現在位置に戻ってしまう」が直ってませんでした.むしゃくしゃしてテストせずにリリースした.今は反省している. ○LR,方向ボタン を押した時点で自動入力を停止する仕様に変更します.アナログパッドでの移動時は相変わらずこの症状になりますが,これは仕様とさせていただきます. まぁこの機能はボタン入力を不要にする BOOT.BIN のへパッチが発見されるまでの繋ぎと考えてください. |
| v0.92c | ・オービスまでの距離演算を間違えていた_| ̄|○ (最大30%ほどの誤差) |
| v0.92b | ・ボタン入力自動化のあおりで,地図を移動した瞬間現在位置に戻ってしまうw バグ修正 ・ログ分割機能が無効になっていたバグ修正 |
| v0.92 | ・オープニング〜GPS 捕捉までのボタン入力を自動化した ・ログが10分間しか記録できないバグ修正 |
| v0.91 | ・gpshook.cfg を追加して,オービス警告までの距離・時間 および オービス警告しない車速を設定可能にした ・警告音の再生ループ回数を設定可能にした |
| v0.90 | ・βバージョン公開 |