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★星の語り部 とは?
どなたでも参加できる、山梨県立科学館プラネタリウムを足場にした市民コミュニティーです。
「表現・創造・交流」をキーワードに、自分の内なる宇宙や星に託して伝えたいメッセージを
プラネタリウムというメディアを使って表現しています。
毎年夏休み期間に特別投影される「夕涼み投影」のスライドショー制作や関連ワーク
ショップ、イベントなど、多彩なメンバーでいろいろな活動を展開しています。
2009年3月現在、メンバーはおよそ40名です。
山梨県立科学館スペースシアター
★星の語り部に関しての発表や報告文
・尾関さやか
「ミュージアム・エデュケーターとその実践〜「星の語り部」プラネタリウム活動を通じて」
環境思想・教育研究 第2号, 2008
・星の語り部
「星のある暮らし〜語り部活動による科学との出会い」
サイエンスアゴラ2008ポスター発表
・高橋真理子
「星でつなぐ・星とつなぐ」
つなぐ人フォーラム〜自然・文化・地域・人をつなぐ発表、Sep.,2008
・高橋真理子
「人が関わりあうプラネタリウム」
全科協ニュース(特集 博物館を通じた天文教育)vol. 38 No.3, 2008
・高橋真理子
「市民が集うプラネタリウム」
千葉市科学館で講演、Mar.,2008
・高橋真理子
「市民コミュニティー 星の語り部」
アートミーツケア学会発表、Dec., 2007
・伊藤哲也 他
「視覚しょうがい者と共に楽しむプラネタリウム〜番組副音声と点図星図の試み」
天文教育普及研究会および日本天文学会秋季大会(ポスター発表), 2007
・星の語り部
「視覚しょうがい者と楽しむ宇宙」
サイエンスアゴラ2007 ポスター発表
・高橋真理子・跡部浩一
「見えない宇宙だからこそ〜プラネタリウム番組副音声と解説用星の点図の試み〜」
天文教育 vol.19, No.5, 2007
・高橋真理子
「地域とプラネタリウム〜市民参画活動」
Twilight, No , 2006
・高橋真理子
「市民参画によるプラネタリウム制作」
山梨県立科学館研究収録, 2005
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