なばめし定食生椎茸どんこを素材に“なば”尽くし料理です。肉厚の一番おいしい季節を限定し、お楽しみ頂きます。なばの炊き込みご飯、なばの天ぷら、そしてなばの酢みそ和えです。椎茸がこんなに美味しいものだったのか!と、お感じ頂ける逸品に仕上がっています。山里の逸品を贅沢に使ったヘルシーな料理です。 |
山菜てんぷら定食久住高原といえば、やっぱり山菜です。その山菜をたくさん使った天婦羅をメインディッシュにした山菜てんぷら定食です。 山独活(うど)、ダラの芽(タラの芽)、タケノコ、蕗の薹(フキノトウ)、セリ、ワラビ、なば(生椎茸)などから、選り取りで盛り付けられます。この地方で採れる季節4月〜5月に期間限定です。 |
やまいも定食自然薯を畑で栽培した“山芋”を使った山芋尽くしです。麦ご飯に椎茸出汁で食べ易くといた“とろろ”と天婦羅で山芋のおいしさと食感を楽しめるようにしました。食感は、自然薯と変わらず〝とろろ〟にするとモチモチした独特の粘りです。お味も出汁と玉子が使われてそれはおいしく仕上がっています。季節限定とはいえ、夏場を除いて楽しむことが出来ます。 | ||||||||
〝豊後牛〟焼肉定食地元久住町で産まれ、地元で肥育されたチャキチャキの“豊後牛”を使った焼肉です。お味のちがいをご堪能ください。まずは、塩、コショウのみで、お肉の味をご確認頂き、お好みで、タレを付けてお召し上がり頂ければと思います。豊後牛と云えば秋に開催される久住高原まつり/豊後牛焼肉まつりで、お安く振る舞われますのでどうぞご利用ください。 |
だんご汁定食日頃食べているお袋の味には、味噌の味や、具の取り合わせ、そして何よりだんごに、夫々に拘りがありました。あざみ台は米の粉だんごでの「だんご汁」を楽しませてくれます。具には、カボチャ、干し椎茸、里芋、ニンジン、玉葱、ゴボウと、具たくさんの野菜出汁の旨味が出ていておいしく仕上がっています。大分県のお袋の味です。 |
ぶっかけ玉子めし定食子供の頃、炊き立てのアツアツのご飯にかけて食べた玉子飯は御馳走だったような。黄身だけ掛けて食べる人、じっくり掻き混ぜて食べる人、同じ玉子掛けご飯でもいろんな食べ方があったようです。そんな懐かしい記憶を再現しました。玉子は地鶏の有精卵、本樽3年仕込みの醤油がさらにお味を引き立てます。 | ||||||||
地どりめし定食地鶏とゴボウをメインに炊き込みご飯に、「豊のしゃも」のタタキを添えています。地鶏以外に、干し椎茸、ゴボウ、ニンジンが入って、鶏と野菜たちの出汁と、ゴボウの香りが食欲をソソリます。豊のしゃものたたきは、ビールを連想してしまいますが、地どりの炊き込みご飯にもしっかり合います。 |
地どりやき定食地鶏の味をもっとしっかり味わいたい!と云う方には、地鶏の焼肉をお勧めします。身のしまった食感は地鶏ならでは、お味ももちろん最高です。この地鶏をふんだんに使った焼肉です。アツアツの鉄板が冷めないうちに、お好みでタレを付けてお召し上がりください。 |
とり天定食大分名物“鶏天(とりてん)”鶏の天婦羅です。ころもに一工夫された鶏天はその内容は企業秘密だそうですが、一度食べればお分かり頂けるかも。地鶏のおいしさもさることながら、天ぷらのころもにも細工が施されて、おいしい味わいを出してくれています。 | ||||||||
久住高原ビール久住高原で作られている地ビール・久住高原ビールです。久住山系が育んだおいしい湧き水・清水を使って作られる地ビールのお味をお確かめください。もちろん、ドライバーの方はチョット我慢頂いて帰ってからのお楽しみにしてくださいね。 |
〝豊のしゃも〟のたたき軍鶏(シャモ)はその名の通り気が荒く飼育には向かない鶏でした。そのシャモを畜産試験場で交配試験を繰り返し産まれたのが「豊のしゃも」です。シャモの闘争性は薄れ群飼を可能にしたものの、肉質はシャモの素質を残し、脂肪が少なくしまり良く、シャモ独特のコクとうま味がある「豊のしゃも」が誕生した訳ですね。もちろん大分県のブランドです。これはそのタタキです。ビールのおつまみにもう堪りません。 |
かぼすジュース大分県特産の「カボス」ここ地元でも作られています。酸っぱい系のレモンやスダチ、香りの柚子とはまったく違う香りと酸っぱさとお味をそなえています。柚子の近縁種なんですね。地元では、凡そ醤油を掛けて頂く料理には何でもチョット搾って垂らして一味違ったおいしさになります。そのカボスを使った「かぼすジュース」です。お食事やお酒の後のお口直しにどうぞお試しください。 | ||||||||

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