8トンハーフトラック20mm対空機関砲×4

実車について
第二次世界大戦においてドイツ軍では、トラックの後部車輪の代わりにキャタピラの駆動装置を取り付けた車両が多用された。いわゆるハーフトラックである。ハーフトラックの中でももっとも有名なのが8トンハーフトラックである。これは20mm対空機関砲を4門積んだsdkfz7/1である。

模型について

タミヤからは、このほかに2種の製品が発売されている。兵員輸送用のsdkfz7(8トンハーフトラック)、37mm高射砲を積んだsdkfz7/2(8トンハーフトラック37mm高射砲)

ここで紹介しているキットそのものです

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