
| KV1重戦車の1940年型に追加装甲を施したもの。KV1の模型は1972年の夏にTAMIYAからモーターライズモデルが発売されたが、この製品は、モーターライズモデルをベースに1980年代に発売されたモデル。キャタピラが1972年のモーターライズ版と同じで、余りにもなさけないので、DRAGONのJS2のものに取り替えました。それ以外は基本的にスタンダードに組んでいます。 |
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| 車体左前部。キャタピラを交換したので、重厚な感じが増した。 | 側面。組立式のキャタピラでたわんだ感じを再現。 |
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| 前面。T34以上に幅の広いキャタピラは | 後面。砲塔の後部には機関銃が付いている。 |
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| 30.5口径の76.2mm砲と砲塔。砲塔に追加装甲がボルト留めされている。 | |
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| 左後部。いかに「戦車」といったごついイメージ。 | 砲塔と車体前面の上部。とてもシンプルな構成だ。 |
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| 車体後部の上面。1対のエグゾースドパイプが目立つ。 | |
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ここで紹介しているキットそのものです
この本を読むとKV1とKV2のことがよくわかります。カラー塗装図も収録されています
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