
本当はこんな製品はありません、TAMIYAの恐竜情景シリーズのパラサウロロフスにMM53の「ドイツ将校乗馬セット」の騎兵を乗せただけ。こんなこと説明しなくてもお分かりですよね。 ◆今回の制作 ドイツ将校乗馬セットの鞍や馬具を使用。プラ版は長〜くしないといけないのでキットに付属のプラ板ではなく別売りのもの使用。鞍は恐竜の背中に合わないのでパテで調整した。
◆総括 実はこの作品。ボートや戦艦や潜水艦や水陸両用戦車などを走らせる(泳がせる?)ある水物オフ会用に作ったもので、脚の下にプラ板を張ってその下に水中モーターをくっつけて走らせた。案外よく泳ぎました(笑)。同じ35分の1なのでこんな遊びも簡単に出来ます。恐竜もいろいろあるから、いろいろ試したらおもしろそうです。ドイツ軍と合いそうだよね。 |
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| デカールは35分の1の戦車のあまりを使った。 | ぬうっと顔をだす。 |
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| 乗馬セットの馬具が使える。 | 1トンハーフトラックより大きい。 |
この恐竜です。
ドイツ将校乗馬セットはこれ。
ティラノサウルスはどうでしょう。
恐竜の事がよくわかる本です。
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