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| TAMIYAのT55Aです。これまで、T55はリンドバーグ、トランペッターと2種類を作りましたが、あの微妙な砲塔の曲面はうまく再現されていませんでした。しかし、このキットは素晴らしいの一言、砲塔の形もディテールも最高です。 |
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| TAMIYAのフレッチャーです。1996年の比較的新しい製品ですので、精密感は最高品質で、部品の合いも最高です。スケールは350分の1で、奥のREVELLの300分の1ザ・サリバンズより小さいのですが、手前なので大きく見えています。 |
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| 東側で標準的な装甲兵員輸送車として使われたBTR152です。メーカーはウクライナのSKIF。エッチングパーツなども付属した。楽しいキットです。 |
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| 旧MATCHIBOXの名作キットBibisとFT17のセットがドイツREVELLから再販になりました。このキット以前から是非作りたいと思っていたので、再販万歳です。このようにジオラマ台が付いているのがうれしいですね。ここまで出来ました。来月(6月)にTAMIYAからB1bisが発売されますが、その前に完成させたいですね。 |
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| AIRFIXのブラッドハウンドというミサイルシステムとHASEGAWAのダイムラーマーク2です。ブラッドハウンドは1950年代か60年代のいにしえのキットなので、精密感はほどほどですが、トレーラー、牽引車(ランドローバー)、フィギュア、犬(ブラッドハウンド)まで付いていてとても楽しいキットです。ダイムラー装甲車は1970年代のキットですが、精密でとてもよく出来たキットです。両方とも35ではこれまでインジェクションキットは発売されていません。プラモデルの大きな楽しみの一つは、知らないものを立体で理解することにあると思います。35で発売されていないアイテムは、スケールを限定しないでどんどん作っていきますので。 |
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| ファインモールドの95式軽戦車(ハ号)です。10月30日の朝6時から4時間でここまで組み立てが終わりました。後ろにあるのはソ連のT70戦車。 |
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TAMIYAの高速装甲車M20です。M8グレイハウンドの派生型で、砲塔を取り除いてオープントップになっています。最近のTAMIYAの製品ですから精度は抜群。足回りと車体内部の組み立てが終わりました。 |
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