| 複数アングル |
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| 外観。壊れてた細部をプラ板などで作り直し、装備品をつけて他キットのデカールを張った。 |
経年変化でゴムタイヤが劣化してヒビが入っている。いつまで走れるのだろうか? |
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| 前面。ライトはオリジナルの状態を残すため透明レンズなどははめていない。 |
後部。ジェリカンに布バケツを付けてみた。 |
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| 装甲の薄い雰囲気が出ているだろうか? アンテナは、伸ばしランナー。 |
有名な「グレイハウンドの指差し男」も化粧なおし。砲塔にはいろいろと積んでみた。砲弾はドイツのFLAK36のものなので形が違っているが同じ37mmということでお許しを、、。 |
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| 装備品は昔と違っていろいろなものがあるで楽だ。 |
スコップ、ツルハシは、車体にモールドされているだけだが、あえてオリジナルのままとした。 |
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| MONOGRAMのキットとツーショット。ややMONOGRAMは32分の1なのでやや大きい。 |
こうしてほぼ同一アングルで見てみると微妙な差異がわかる。 |
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| 1970年代に作って保存してあったもの。手書きでマーキングを書いている。中学生のチャレンジだ、われながら下手だなあ(笑)。 |
ギヤボックスがシーソーのようになる。後輪が駆動輪で、その前の車輪が輪ゴムで連動する。前輪は駆動しない。スイッチが外にはみ出しているのが時代を物語る。ギヤボックスは紛失していたので、市販品を使っている。 |