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          *キャットルーキーらくがきページ*

このページは、丹羽啓介先生作「キャットルーキー」のらくがきページです。
多分に自己流ですので、お気を悪くされた方回れ右で;
ごめんなさいごめんなさい。
*キャットルーキーについて*
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(2009.1.31)
2008年の、ビバお誕生日!加縫さん!・・・らくがき・・・・。
遅いよ!!
いやー描き始めたのは確かにお誕生日前だったんだよ?
・・・・・・。
ともかく、元気な加縫さんを描いてみました。

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乗っかって遊びたい!けど本は作れない!ので、こういうモノを作っちゃうのね…。
「一打逆転!3」サマが開催されるそうですよ!>▽</チェック!→

…シャークスバナーもひそかにゲット。好きなのよ、シャークス。
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*2008  

*2007 

*2006  2006.3.12酒希漫画 @ A B C D E F

*2005

*2004

*いただきもの 

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※作品及びその作品の登場人物名等について、
その著作権は、出版社及び作者に帰属されます。
管理人は出版社等と関わりありません。

・・・ *キャットルーキーについて*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 あぁあ!面白いっ!!「キャットルーキー」!>▽<!
 キャットルーキーに出会った2004年2月からこっち、ひたすら個人的に、キャットルーキーについて大はしゃぎしています。
 あんまり面白いんで、周りに面白いと言いふらしたくてたまらないですっ
 だけど実際に言ってまわったら、傍迷惑な人になってしまいそうなので、こっそり自分のサイトで盛り上がっているのです;
 この面白さはどう言ったらいいんでしょうか@@
 表現下手な私には上手く説明することができません。
 これはもう、読んでいただくしか!
 読んでください!(懇願)
 ぜひ!
 「キャットルーキー」はプロ野球漫画。
 小学館の少年サンデーコミックスより発行されています。
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題名「キャットルーキー」
出版社「小学館」作者「丹羽啓介」
全26巻絶賛発売中
!
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・・・*ストーリー*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 まだ読まれたことのない方にストーリーを説明しようと…試みます!3部に分かれていますので、それぞれ、ざっとご説明。

<第1部 = 1巻>   
 主人公…雄根 小太郎(おすね こたろう)さん。

 プロ野球界屈指の剛速球投手 雄根さんは、気分の浮き沈みがそのまま投球内容に現れる困ったさん。
 片想いの仲井穂積アナと、ライバル清本天馬の中が気になって、投球ズタボロです><。
 とくに仲井アナが外国に行ってしまってからは、不安定極まりなく。
 チーム「トムキャッツ」も最下位。ついには消滅の危機が!
 だけど、チームにかける愛は誰にも負けないのさー。
 無鉄砲とも思える気迫でどんどん勝ちを取っていく雄根さんに拍手です!
 同じチームの仲間…前年セーブ王、または、イカサマストッパー!神童仁志(ブラックジャック似のかっくいいお兄さん)との喧嘩するほど仲がいい(?)さまや、顔の怖〜い魔神デーモス・ソーンとの対戦も見所です!

<第2部 = 2巻〜16巻>
 主人公…四方 二三矢(しっぽう ふみや。)
 「自分を売り込みに来た」シーズン開幕前、突然トムキャッツにやってきた四方さん。唖然とする周囲の中で、水原監督と雄根投手、新米新聞記者タッコちゃんだけは、彼の底知れない能力に気付きます。
 小柄で終始寝ぼけ目な四方さんの、ここぞ!というときの豹変振りに、心奪われる導入部!(奪われたのは私だけではないはずだぁ〜!)

 そして畳み掛けるように、次々と繰り出される個性豊かな好敵手との戦いが、ひとつひとつ見ごたえがあるのです。
 四方さんはじめ、トムキャッツのメンバーがいかにして戦い抜くのか!シーズン開始から終了までを全話全力で魅せてくれます!
 第2部については、見どころが多すぎてT▽Tろくにストーリーの説明が出来ません!!(だめじゃん)あぁああ読んで!読んでくだせぇ!!
 四方さんが何を求めてプロの世界に入ったのか!それを想うと胸が熱くなります!
 …そして最終戦。
 四方さん宿業のライバル、フェニックス九條投手との死闘の果てに、彼が得たもの、 とは…!!
 感動、号泣のラストです><゚。!

<第3部 = 17巻〜26巻>
 主人公…寅島 球地(とらしま きゅうぢ。)&三ヶ月 心(みかづき しん。)通称:トラ&ミケ
 トラは、自分の理論を実現する可能性を持つミケという理想と出会って、一度は見切りをつけようとした野球の世界に、飛び込む決心をします。一方のミケは、冷ややかながらついていきます…胸に熱い闘志を秘めて。。
 目的の異なる二人がバッテリーを組み、プロの世界で、挑むは、魔球!
 生み出し、攻略され、また生み出す。無敵と思われた魔球も、人造人間アポロ(言い過ぎです。すみません)によって、あっけなくやっつけられてしまいます。どうする!二人!
 不可能の領域に挑んだルーキー達の熱い物語〜。
 シーズンも終わる頃…ミケは野球を好きになっているのでしょうか〃


 以上!かなり、嘘ぶちかましてますが、とにかく、面白かったんだということだけは!信じてください!

・・・そういうわけで。猛烈プッシュ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 キャットルーキーは、全話すべてが面白いです。それがすごい。
 長いストーリーの話と話をつなぐためのよーな話って、ないのです。少なくとも、私は、感じなかった。
 そこかしこに、「野球って面白いんだよー」というメッセージがあって、野球に全然興味のなかった自分ですら、「今度ナイター見に行ってみるかなー」と思わせるから、すごい!丹羽先生は、すごい!
 主人公もさることながら、ライバルも脇役(個性がありすぎて脇役といえるかどうか微妙な方々)も、みんな面白くて、かっこいいのです。。
 絵柄は、クセが無くて、親しみやすいし可愛いし(笑)。安心して読めます。
 そういうわけで、猛烈プッシュ!
 一家に一そろい、全26巻置いとけば、落ち込んだ時などに明るーい気分にしてくれること間違いなし!(って、こんなとこでプッシュしても…。)
 わたしは、キャットルーキーを読めて、ほんと、良かったと思ってます!!
*>□<*いや、マジで!

 丹羽先生、元気をくれてありがとうございます。
 どうかまだまだ描いてください。本当に・…。。


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